メッセージ
新しい時代は、
みんなと一緒につくっていく。
まず街の声を聞きにいく。これが深澤陽一のスタイルです。政治家を目指したあの頃、自分の足で地元を走り回り、たくさんの方とお会いしました。お会いした方からからいただくお話、地域への思いや願い、そうしたことが私の活動の原動力でした。変わりゆく時代においても、街の声を聞くこと。それこそが私の活動の源泉です。これまでと変わらず、これからも貫き通します。ふるさとを、日本をみなさんと一緒につくり前に進めていく。共創力こそが私の原動力です。情熱を灯し、歩みを共にし、次の世代に何を渡せるか。
みなさんと一緒に、未来はここからはじまります。
主要政策
![つくろう!みんなで]()
責任ある積極財政で
強く豊かな日本を
3年以上にわたって責任ある積極財政議連で政策実現に取り組んできました。コストプッシュ型インフレからデマンドプル型に移行するまでは国による財政出動が必要。経済成長こそ課題解決の道です。
物価高対策に奔走
ガソリン・軽油減税、電気・ガス料金への支援、地方交付金の増額、公的病院等への支援、米不足に対する備蓄米の活用等に取り組みましたが、現場の不足感に対し、引き続き適切に応えます。
国土強靭化をさらに加速
これまで8年にわたって国土強靭化に取り組みましたが、能登半島地震等まだまだ対策が必要。今後5年で20兆円超の事業費で必要な対策を実施。地元では水門、防潮堤、治山治水等に取り組みます。
教育・子育て支援の転換点
いわゆる高校無償化で予想される公立高校の定員減。少子化も踏まえた高校再編が避けられません。社会はDX、AI等理系の基礎知識が必然であり、文系理系を区別しない文理融合教育を目指します。
外交・安全保障の
重要性が高まる
外務大臣政務官として活動し、グローバルサウスと呼ばれる国々の存在が大きくなっていることを実感。世界が複雑化する中で、一国でも多くの理解を得て、多国化主義で日本の安全を守り抜きます。
富士川地区の
市民力をモデルに
地域公共交通対策に独自の取り組みを実施。またマラソン大会のための施設整備や日常での活用の提案、スポーツツーリズムの誘致等、富士川地区の市民による事業化を後押しします。
富士山を世界のあこがれに
もっと多くの方々に富士宮からの富士山を愛でてもらいたい。その為に東海自然歩道、棚田等の整備・活用、食を通じたPR、インフラ整備による渋滞緩和対策、民間投資による活性化に取り組みます。
プロフィール
深澤陽一
昭和51年6月21日
静岡市清水区興津生まれ(49歳)
妻と息子、娘の4人家族
身長185cm / 体重81kg
(右投げ・右打ち・利き足は右)
血液型B型
好きな食べ物はサラダ・野菜・アジフライ・甘いもの
子供の頃からスポーツが好きで、ソフトボール、卓球、バレーボール、硬式野球、ボブスレー、スケルトン、サッカーとさまざまなスポーツを経験。
静岡市議会議員、静岡県議会議員を経験し、2020年4月、望月義夫衆議院議員の遺志を継承し、衆議院議員補欠選挙にて初当選。そこから衆議院議員を3期つとめ、2023年に外務大臣政務官、2025年からは自民党文部科学部会長として活動。「まずは聞くことから」をモットーに、日本の未来、ふるさとのまちづくりに取り組んでいます。
経歴
- 2005年
- 静岡市議会議員当選(2期連続当選)
- 2011年
- 静岡県議会議員当選(3期連続当選)
- 2020年
- 衆議院静岡県第4区選出議員補欠選挙当選(1期)
- 2020年
- 衆議院決算行政監視委員会委員
- 2020年
- 衆議院国土交通委員会委員
- 2020年
- 衆議院災害対策特別委員会委員
- 2020年
- 自由民主党青年局次長
- 2020年
- 衆議院法務委員会委員
- 2020年
- 自由民主党女性局次長
- 2021年
- 第49回衆議院議員選挙当選(2期)
- 2021年
- 厚生労働大臣政務官(第2次岸田内閣)
- 2023年
- 外務大臣政務官(第3次岸田内閣)
- 2024年
- 第50回衆議院議員選挙 比例当選(3期)
- 2025年
- 自民党文部科学部会 部会長